2018年03月27日

アダム・ララーナ(Adam David Lallana)〜スピーディな英国紳士〜※動画あり

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こんにちわ

本日紹介する選手はアダム・ララーナ選手です。

イギリス (イングランド)・セント・オールバンズ出身のサッカー選手。プレミアリーグ・リヴァプールFC所属。イングランド代表。ポジションはミッドフィールダー。

【経歴】
セント・オールバンズ生まれで、5歳のときにボーンマスに移り、2000年、12歳でサウサンプトンのアカデミーに加入した。
2004-05シーズンは、セオ・ウォルコット、ガレス・ベイル、レオン・ベスト、ネイサン・ダイアーらと共にFAユースカップ準優勝に貢献し、U-17イングランド代表招集のためのメディカルチェックを受けたが、そこで不整脈が発見され、手術をした。
2006年8月23日、リーグカップのヨーヴィル・タウンFC戦でトップチームデビューした。
2008年4月28日、ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン戦でプロ初ゴール。このゴールはチームのチャンピオンシップ(2部)残留への希望をつなぐ先制点であった結局、この試合は1-1の引き分けであった。
2008-09シーズンはレギュラーとなってリーグ戦40試合に出場し、翌2009-10シーズンは合計20ゴールを挙げ、チームの中心選手となった。
いくつかのプレミアリーグのチームが関心を持つ中、2011年1月、サウサンプトンFCと4年半の新たな契約を結んだ。2010-11シーズンは、リーグ戦8ゴールを挙げて、リーグ1のPFA年間ベストイレブンに選出された。




2011-12シーズンは、開幕戦のリーズ・ユナイテッドAFC相手に、3-1の勝利に貢献するゴールを決めたのを皮切りに、リーグ戦11ゴール、全大会含めて13ゴールを挙げてチームのプレミアリーグ昇格に貢献し、チャンピオンシップのPFA年間ベストイレブンに選出された。

2014年7月1日、リヴァプールFCへの移籍が決定した。背番号は『20』に決定。また、移籍金2500万ポンド(約43億2000万円)とも言われる高額な移籍金だと報道した。リヴァプールのロジャーズ監督は「プレミアリーグで最高峰の才能を持つララーナと契約できて本当に嬉しいよ。彼は特別な若者で、成長することに飢えている。戦術理解度も高く、リーダーシップも持っている。彼なら、リヴァプールというクラブが持つ文化に完璧にフィットすると確信している」 と加入時は語った。
2015年1月1日に行われたプレミアリーグ第20節のレスター・シティ戦で、ふくらはぎを負傷し55分に交代した。負傷で最大1カ月の離脱を強いられた。2014-15シーズンはリヴァプール加入初年度でララーナ自身怪我もあって、チームは無冠で悔しいシーズンになった。
【動画】

総合評価
攻撃力【7】
守備力【5】
センス【8】
posted by よしき at 00:00| Comment(0) | イングランド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月10日

ケレチ・イヘアナチョ(Kelechi Promise Iheanacho)〜ナイジェリアの超新星〜※動画あり

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こんにちわ

本日紹介する選手はイヘアナチョ選手です。

ナイジェリア・イモ州出身のプロサッカー選手。プレミアリーグ・マンチェスター・シティFC所属。ポジションはフォワード。

【マンチェスター・シティ】
2014年にマンチェスター・シティFCへ加入すると、開幕前に行われたプレシーズンマッチ「インターナショナル・チャンピオンズカップ」では、ACミランを相手に得点を挙げるなど、実力を証明した。マンチェスター・シティFCを率いるマヌエル・ペレグリーニ監督もイヘアナチョを高く評価しているが、労働許可の問題や負傷などによりデビューが遅れていた。

【19才でハットトリック達成】
2015–16シーズン第5節のクリスタル・パレスFC戦で、公式戦初ゴールをあげる。 FAカップ四回戦のアストン・ヴィラ戦では、先発で出場すると、PKでの得点を含めたハットトリックを達成。チームの4-0での勝利に貢献した。

【代表】
2013年にアラブ首長国連邦で行われたU−17ワールドカップでナイジェリアを優勝に導き、自身も最優秀選手賞に輝いたという実績を持つ。 2015年11月13日のワールドカップアフリカ予選のスワジランド戦で、フル代表デビューを果たす。

【動画】


総合評価
攻撃力【7】
守備力【4】
センス【8】
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2017年10月21日

レナト・サンチェス(Renato Júnior Luz Sanches)〜年齢詐称疑惑が出るほどブレイク!?〜ポルトガルの超新星

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こんにちわ

本日紹介する選手はレナト・サンチェス選手です。

ポルトガル・リスボン出身のサッカー選手。ブンデスリーガ・バイエルン・ミュンヘン所属。ポルトガル代表。ポジションはMF。「レナト・サンシェズ」と表記されることもある。父親はサントメ・プリンシペ人、母親はカーボベルデ人。

クラブ経歴
2006年に当時9歳で地元・リスボンに本拠地を置くSLベンフィカの下部組織に入団。2014年からBチームのベンフィカBでプレーしていたが、2015-16シーズンにトップチームの監督であるルイ・ヴィトーリアに見初められトップチームの練習に参加。2015年10月30日に行われたプリメイラ・リーガ第9節のトンデラ戦でトップチームデビューを果たした。
UEFAチャンピオンズリーグでの活躍から複数のクラブへの移籍が報じられていたが、2016年5月10日、バイエルン・ミュンヘンへの移籍が発表された。契約期間は2021年までで移籍金は3500万ユーロ(43億円)[2]。この移籍金とは[3]最低3500万ユーロと伝えられ、FIFA(国際サッカー連盟)の年間最優秀選手受賞や代表入りなどのパフォーマンス次第で、さらに最大4500万ユーロが支払われることになる。またレナトはバイエルン・ミュンヘン史上初のポルトガル人選手となる。

代表歴

2016年3月26日に行われたブルガリアとの親善試合に74分から出場し、A代表デビューを果たした。

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UEFA EURO 2016のポルトガル代表にチーム最年少で選出されると、決勝トーナメント1回戦のクロアチア戦では途中出場ながら決勝点の起点になるなどポルトガルの勝利に貢献し、マン・オブ・ザ・マッチに選出された。続く準々決勝のポーランド戦では大会で初めて先発起用されると、代表初得点となる同点ゴールを挙げPK戦でも2番手のキッカーとして成功させる活躍で、2試合続けてマン・オブ・ザ・マッチに選出された。
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エピソード
★UEFA EURO 2016では18歳ながら堂々としてプレーしていることから話題となった。


【ユーロ2016】

グループリーグ3分け。決勝トーナメント1回戦(クロアチア戦)も90分間の戦いに限れば0−0。そしてこの準々決勝は延長PK戦だ。90分の試合では、ポルトガルは5試合連続引き分け。1勝もしていないのにベスト4に進出した。前代未聞の珍事と言える。
 要するに4試合連続大苦戦。そしてこの試合でも、ポーランドに先制点を奪われた。しかも開始2分に、である。左からカミル・グロシツキにグラウンダーで折り返され、ロベルト・レバンドフスキにインサイドできれいに決められた。
 ただ、プロセスにはちょっとした不運もあった。右サイドからポーランドのウカシュ・ピシュチェクが蹴ったサイドチェンジのボールは、ポルトガル右SBセドリック・ソアレスの前で大きくバウンド。頭上を越えてアシスト役となったグロシツキの足もとに収まったのだった。
 ポルトガルは立ち上がりから、これまでのパターンを想起させる展開に陥った。ただし、この日のポルトガルには、従来と異なる点もあった。
 決勝トーナメント1回戦、クロアチア戦の原稿でも触れた18歳のレナト・サンチェスが、スタメンから登場したことだ。これまで、2戦目のアイスランド戦を除く3試合に出場。徐々に存在感を発揮し、クロアチア戦では決勝ゴールに繋がる単独ドリブルを披露するなど、株を大幅に上げていた。




【注目の動画】


総合評価
攻撃力【9】
守備力【6】
センス【7】
posted by よしき at 00:00| Comment(0) | ポルトガル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする